現場の実行力が劇的に変わる。ピップに学ぶ「自走する組織」の作り方 ~“わかる”を“できる”に変える人材育成~

  • 2月10日(火)12:00~13:00

<600社・2.5万人超の育成実績を持つグロースXが語る、組織の共通言語化と実践知>

「良い戦略や方針はあるのに、現場での実行・成果に繋がらない」
「DXやAI活用を進めたいが、組織全体のスキルやリテラシーにばらつきがある」

多くの企業が直面するこの課題の本質は、個人の能力不足ではなく、組織内に「共通言語(ビジネスOS)」が存在しないことにあります。
戦略を理解し、現場が自ら考え行動できる「自走する組織」をつくるためには、リーダーは何をすべきか

 

本セミナーでは、600社・2.5万人超の育成実績を持つグロースX代表・津下本が、導入企業様の実績から導き出された「“わかる”を“できる”に変える育成メソッド」を解説します。

「事例紹介が具体的で分かりやすい」「教育手法が体系的で興味深い」と大好評をいただいた、再現性のある組織強化のノウハウを徹底解説します。

 

特に今回は、ピップ株式会社様の導入事例を徹底解剖。

同社がいかにして、マーケティングやビジネスの基礎を「共通言語」として組織にインストールし、
短期的な売上だけでなく、LTV(顧客生涯価値)や顧客体験(CX)を見据えた本質的な議論ができるチームへと変貌を遂げたのか。

現場の視座を高め、行動変容を促すための具体的なアプローチと、その成果について実例を交えてご紹介します。

 

< 本セミナーで得られる知見/セミナーの構成>

人的投資におけるよくある課題

  • なぜ「学習」が「成果」に直結しないのか?

  • AI時代の組織に求められる「T型・π型人材」とは

組織の実行力を高める「共通言語(あ・うん)」の重要性

  • バラバラな知識を体系化する「ビジネスOS」の考え方

  • 心理的安全性を高め、スピードと品質を上げるメカニズム

【CASE STUDY】ピップ株式会社様

  • 導入前の課題:施策が短期的になりがちで、全体最適の視点が不足

  • 実践内容:共通言語化による意思決定スピードの向上と質の変化

  • 成果:経営層も納得する「LTV・顧客視点」での事業推進

グロースX サービス紹介

  • スマホアプリ×チーム学習で実現する「続けられる」仕組み

  • 成果を可視化する独自のスキルマップとサーベイ

 

このキーワードに興味のある方にお勧めです

  • ビジネスOS
  • ビジネススキル
  • ビジネス推進
  • 事業推進
  • 戦略実行
  • 自走する組織
  • 組織変革
  • 人材育成
  • 共通言語
  • ビジネス構造理解

開催概要

開催日時

  • 02月10日(火)12:00~13:00

参加方法

オンライン
※お申し込み後に視聴URLをお送りします。
※視聴される方ごとにお申込みをお願いします。

参加対象

企業や団体でマーケティングやセールスに関わる方

参加費用

無料

定員

300名

※主催及び共催企業の競合事業を展開している企業様のご参加をお断りする場合がございます。

お申し込みフォーム

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