チームで学んで業績を上げる
ビジネス・マーケティング・AIの
人材育成プログラム

社内に教える人がいなくても、1日15分のアプリと月1回の振り返りMTGで、
チームに共通言語が生まれ、学びが成果につながります。

導入600社・受講者25,000人以上・満足度93.2%※1

  • NTTドコモ
  • ネスレ
  • Sansan
  • SUBARU
  • NTTデータ
  • ORBIS
  • JCB
  • メンバーズ
  • JR西日本
  • Oisix
  • SHARP
  • オプト
  • Lenovo
  • TOPPAN
  • カゴメ
  • ゲオ
  • 三井住友海上火災保険
  • ウェルナ

※1 グロースX受講者607人に対する調査(回答期間2024/08/01~2025/02/26)/掲載は導入企業の一部です

こんな課題をお持ちの組織に

今までの売り方が、
通用しなくなった

店頭・卸・営業で売上をつくってきたが、同じやり方では伸びなくなった。EC・新規事業・マーケティングの内製化が必要だが、社内に経験者がいない。

チームが急に大きくなり、
言葉が揃わなくなった

中途採用が増え、前職のやり方と自社のやり方が混在している。同じ言葉でも人によって指すものが違い、会議がかみ合わない。

新しいチームを作ったが、
育て方がわからない

マーケティングや新規事業のチームを立ち上げたが、メンバーは未経験者や別職種からの異動者。社内に教えられる人がいない。

そのお悩み、
が解決します!

経験者を採らなくても、
チーム全員が事業を伸ばせるようになる

教材は、顧客理解から戦略設計まで、実績あるプロのノウハウを体系化したもの。今いるメンバー全員が同じ型を学べる。

バラバラだったチームに、
共通の土台ができる

全員が同じ内容を学び、月1回の振り返りMTGで議論する。経験や前提が違っても、同じ言葉で話せるようになる。

教える人がいなくても、
チームが育つ

1日15分・スマホ完結だから、忙しくても学習が続く。進捗管理や定着の設計は専任のカスタマーサクセスが伴走し、マネージャーが教育に時間を取られない。

導入企業の声

グロースXを導入した企業が、どこから始めて、何を変えていったのか。現場の担当者に伺いました。

学習・議論・実践。
組織を変える3つのサイクル

グロースXには、学びを実践につなげる仕組みがあります。
アプリで学び、MTGで議論し、現場で実践する——このサイクルが組織を変えます。

機能 01学習

1日15分のチャット型アプリ
ソーシャル機能がチームの学びを加速

1日15分の学習で、忙しい現場でも無理なく学習が定着。受講者同士のいいね、コメントなどのソーシャル機能で、モチベーション高く続けられます。

▶ デモ動画をみてみる

機能 02議論

専任のカスタマーサクセスが伴走
実践を促す「共通言語MTG」

専任のカスタマーサクセスが伴走し、学びを実務へ直接繋げます。月1回の議論で知識を「共通言語」に変え、現場の課題解決を加速。個人に依存しない「チーム戦」の学習により、組織の実行力を最大化します。

共通言語MTG機能の画面

機能 03実践

実績あるプロフェッショナルが
これまでの実践ノウハウを体系化

教材をつくっているのは、事業会社の最前線で成果を出し続けてきた実務家です。
教科書的な理論ではなく、現場で実際に使われている判断の順序をそのまま言語化しました。

  • 津下本 耕太郎

    津下本 耕太郎

    代表取締役社長

    2007年にアライドアーキテクツ株式会社へ参画し、SNS支援やモニプラなど各種事業の収益化に貢献。2012年より取締役として全社の80%の売上を統括し、2013年のIPOを牽引。2018年に独立・起業。2019年からは株式会社シンクロに参画。2020年8月にグロースXを法人化し、代表取締役社長に就任。これまでSaaSなどBtoBビジネスを中心に10件以上の新規事業立ち上げを経験しており、エンジニア出身としてのテクノロジー理解と、圧倒的な事業推進力の両輪を強みとする。

  • 西井 敏恭

    西井 敏恭

    取締役CMO

    2003年からECを中心にキャリアを磨く。通販化粧品ドクターシーラボではEC売上を20億から100億へ、食品宅配事業のオイシックスではCMOとして売上を150億から600億へ伸ばす成長を担ってきた。2014年からはオイシックスにいる傍ら、株式会社シンクロを起業し、事業会社の支援をおこない、すべての会社で売上が上昇。現在もオイシックスやNTTドコモにて最新の事業会社のメソッドをアップデートしながら、株式会社シンクロでは大手企業のマーケティングを支援。グロースXのスキルメソッドを常に最新にし続ける役割を担っている。

代表的な著書

  • 著書の書影 1
  • 著書の書影 2
  • 著書の書影 3
  • 著書の書影 4
  • 著書の書影 5

課題に応じて
様々なカリキュラムをご用意

目的や職種に応じた多彩なコース。
マーケティングの基礎からAI活用まで、
自社の課題に合わせて選択できます。

※ 各コースは対象職種や課題に合わせて組み合わせてご利用いただけます。

料金について

初期費用と月額費用のシンプルな体系です。コースにより期間や単価が異なるため、
受講人数とコース構成に合わせて最適なプランをご提案します。

まずは、資料からご覧ください。

サービス概要・カリキュラム全体像・導入企業の成果を1冊にまとめています。
具体的な運用設計のご相談も承っています。