<600社・2.5万人超の育成実績を持つグロースXが語る、組織の共通言語化と実践知>
「良い戦略や方針はあるのに、現場での実行・成果に繋がらない」
「DXやAI活用を進めたいが、組織全体のスキルやリテラシーにばらつきがある」
多くの企業が直面するこの課題の本質は、個人の能力不足ではなく、組織内に「共通言語(ビジネスOS)」が存在しないことにあります。
戦略を理解し、現場が自ら考え行動できる「自走する組織」をつくるためには、リーダーは何をすべきか。
本セミナーでは、600社・2.5万人超の育成実績を持つグロースX代表・津下本が、導入企業様の実績から導き出された「“わかる”を“できる”に変える育成メソッド」を解説します。
「事例紹介が具体的で分かりやすい」「教育手法が体系的で興味深い」と大好評をいただいた、再現性のある組織強化のノウハウを徹底解説します。
特に今回は、ピップ株式会社様の導入事例を徹底解剖。
同社がいかにして、マーケティングやビジネスの基礎を「共通言語」として組織にインストールし、
短期的な売上だけでなく、LTV(顧客生涯価値)や顧客体験(CX)を見据えた本質的な議論ができるチームへと変貌を遂げたのか。
現場の視座を高め、行動変容を促すための具体的なアプローチと、その成果について実例を交えてご紹介します。
< 本セミナーで得られる知見/セミナーの構成>
人的投資におけるよくある課題
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なぜ「学習」が「成果」に直結しないのか?
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AI時代の組織に求められる「T型・π型人材」とは
組織の実行力を高める「共通言語(あ・うん)」の重要性
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バラバラな知識を体系化する「ビジネスOS」の考え方
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心理的安全性を高め、スピードと品質を上げるメカニズム
【CASE STUDY】ピップ株式会社様
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導入前の課題:施策が短期的になりがちで、全体最適の視点が不足
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実践内容:共通言語化による意思決定スピードの向上と質の変化
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成果:経営層も納得する「LTV・顧客視点」での事業推進
グロースX サービス紹介
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スマホアプリ×チーム学習で実現する「続けられる」仕組み
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成果を可視化する独自のスキルマップとサーベイ

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