これからのセミナー

津下本 耕太郎
オンライン
  • 11月12日(木)11:00~12:45

上司の印象だけに頼らない、採用・評価・配置・育成の判断軸

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登壇者:株式会社グロースX津下本 耕太郎

3万人の育成実績から見る、研修の学びを「組織的な業績アップ」に変える方法

人事評価やサーベイと同じように、研修にも「受けた後、現場で何が変わったのか」が問われるようになりました。


しかし実際には、研修で得た知識が日々の会話や意思決定に使われず、「学んで終わり」になっているケースが少なくありません。


グロースXは、マーケティングや営業など業績に直結する領域の育成を、600社以上・3万人に提供してきました。学びが業績につながる組織には、共通点があります。


どこを育成すべきかを見極めていること。そして、学んだことを部署を越えた「共通言語」として、日々の仕事の中で使っていることです。


本セッションでは、3万人の育成実績をもとに、個人の学びを組織の成果につなげるための考え方と仕組みづくりをお伝えします。

津下本 耕太郎
オンライン
  • 10月28日(水)14:00~16:10

今の時代に合う研修のつくり方 ― 研修内容・進め方・運用をアップデートする

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登壇者:株式会社グロースX津下本 耕太郎

マーケティングやセールスなど、事業サイドの研修は「そもそも何を育てればいいのか分かりにくい」「成果につながっているか測りにくい」といった難しさを抱えています。


専門性が高く、担当者によって知識レベルや経験がバラバラなため、研修をしても現場での会話や意思決定にうまく使われず、成果に結びつきにくいのが実情です。


グロースXは、業績が伸びる組織には「共通言語」があるという考えのもと、600社以上への導入を続けてきました。


用語やフレームワークが揃うことで、部署や役職を越えた会話が成立し、学びが日々の意思決定や行動に反映されやすくなります。

本セッションでは、600社への導入で培ってきた、顧客と向き合うすべての社員が学びを日々の行動に活かせる状態をつくる、共通言語型の育成法についてお伝えします。

津下本 耕太郎
オンライン
  • 10月27日(火)13:00~14:00

600社・30,000人を育てた実績に学ぶ 次世代リーダー育成プログラムの正体

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登壇者:株式会社グロースX津下本 耕太郎

20代・30代の若手・中堅社員は、これからの事業を動かす中核人材です。
一方で、多忙な現場では育成がOJTやキャリア教育に偏り、「次世代リーダーとして何を身につけるべきか」が曖昧になりがちです。

AIの進化や顧客ニーズの多様化が進む今、求められるのは、顧客・市場を起点に課題を捉え、データや生成AIを活用しながら新たな価値を生み出す力です。

本セミナーでは、600社・30,000人(※)の育成実績をもつグロースXの知見をもとに、次世代リーダーに必要な力と、その育成方法を解説。
自社課題を題材に、チームで学び・考え・実践する「ビジネスOSプログラム」の特徴をご紹介します。

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